それはいつか在った日々の
               
  鏡に映る影

いまやロンドンは、<醒めない霧>の支配下にある

――ロンドン・タイムズ紙、1885年3月13日

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登場人物
第1章(1888年) 芥子の実が敗けた日
第2章(1888年) 無銘魔術クラブ
第3章(1887年) 鳴き声
第4章(1888年) ハンター
第5章(1885年) 復讐の女神と影の紳士の秘密 
第6章(1888年) 告白はクリスマスに
第7章(1889年) リージェント・パークの怪
第8章(1889年) 葬列
第9章(1889年) 霧をまとうもの
第10章(1890年) また、春に会いましょう


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